(報告)2021/8/1(日)22:00~23:00「大和評議会(仮)」議事録

大和首長会広報担当のSunです。

 

本日は「大和評議会(仮)」へのご参加及び実況中継をご視聴頂きまして誠に有難うございました。

 

今回はこれまでの大和評議会での宿題案件確認とWildfire状況報告が行われました。次回に向けてToDoアクションアイテムも。今回は数名の首長が出席できず、残りの首長のみでの開催回となりましたが、多方面をカバーする議題で情報連携/共有を行いました。

 

【日時】2021/8/1 (日)22:00-23:00

【於】ブラックソーン城『評議会の間』

【出席者】市民有志の皆様及び大和各街首長

【議事進行】ジェロームVlad首長

【議事録】以下の通り

 

gura: おはよー
Roger Bacon V: こんばんは
Cookie: まいどぉぉ
Metallica: おはゆー
Cookie: ばんわぁぁぁ
Honey Rosa: こんばんは
Sun: おはようございます
Cookie: アハハ
Sun: こんばんわーー
Sun: あはは
Cookie: ばんわぁぁ
KENT: こんばんわー
Roger Bacon V: こんばんは
KENT: ^^
Honey Rosa: こんばんは
Koku: こんばんはー
yama: KBW!
Sun: こんばんわー
Metallica: おはゆー
Elle: こんばんは
Roger Bacon V: ゴホ・・・ゴホ・・・
Vlad: あーあーテストテスト
Vlad: ふう
Vlad: 22時ちょうど!
Vlad: なんとか爪を切り終わった!
KENT: きちゃないー
Vlad: ブリタニアの市民諸君、こんばんは!
KENT: こんばんわー
Sun: こんばんわー
Honey Rosa: こんばんは
Roger Bacon V: こんばんは・・・ゴホ
Vlad: 本日は首長主催となって第二回の評議会である!
Cookie: ばんわぁぁl
Elle: こんばんは
Vlad: が!
KENT: .......∩_∩ /け/
KENT: (@w@/ん/
KENT: (⊃ /と/
Vlad: どうやら先月議長に決定したロジャー首長が
Vlad: ファイアダンジョンにこもりすぎで喉を傷めてしまったとのことなので
Vlad: 急遽、今回もジェローム首長である自分が司会進行を務めさせていただく運びとなった!
Roger Bacon V: リッチロードのフレイムストライクを吸い込んでしまいました・・・
Vlad: 喉が焼けるほど熱いとはこのことではあると思うが
Vlad: ご自愛と体調管理とかを
Vlad: 皆さんもこのやたら暑い季節
Roger Bacon V: ・・・ありがとうございます・・・
Vlad: しっかり行っていただきたい!
gura: 今の季節でのあの熱気は
Vlad: それでは大和首長評議会(
gura: 非常に体に応えますからね・・
Vlad: (仮)
Vlad: 第二回を行うこととする!
Vlad: 首長諸君は席についていただきたい!
Sun: はい!
Roger Bacon V: はい
gura: はい
Vlad: まず最初の議題を始める前に
Vlad: 市民の皆様含めこの場の一同に連絡がある!
Vlad: 先月の評議会後、Haramiスカラブレイ首長が一身上の都合により
Vlad: 首長職を辞されたとのことだ
Vlad: 詳しく伺っていないので細かい部分はわからないが
Vlad: Harami殿にもお体をゆっくり休めていただき
Vlad: この猛暑の影響が出ないことを願う。
Vlad: それと本日は欠席が
Vlad: Melodyミノック首長から欠席の連絡がきている
Vlad: 彼女も体調不良のようだ
gura: この季節の影響ですかね
gura: 体調を崩される方も多いですね・・
Vlad: それ以外no
Sun: はい
Roger Bacon V: この暑さでファイアダンジョンは・・・
Roger Bacon V: こたえるものが・・・あります
Vlad: それ以外、MAJESTIC首長とMayura首長からは
Vlad: 特段連絡は頂いていない
Sun: あ
Sun: 訂正です
Vlad: む、何かあったかね
Sun: Majesctic首長からは
Sun: ご連絡頂きました
Vlad: おお、それはよかった
Vlad: 無事で何よりだ
Sun: 連携遅くなり申し訳ございません。
Vlad: 昨今はブリタニアも色々熱気の舞う異常が跋扈しているが
Vlad: 市民諸君、首長諸氏においても
Vlad: やられないように気をつけていただきたい
Vlad: では何もなければ
Roger Bacon V: 面目ありません・・・
Vlad: 本題に入るとする!
Sun: ありがとうございます
gura: 暑さには自分も気を付けないとですね・・
Vlad: いえいえ、喉は呪文を唱える時にも
Vlad: 使うからね・・
gura: のどは大切・・
Vlad: カウンターでフレイムストライクなどが入ってきたら
Vlad: そりゃあ痛めるものもあるだろう・・
Vlad: では現在
Roger Bacon V: ゴホッ
Sun: はい
Vlad: まずはダンジョン・ファイアにおいて起きている
Vlad: 一連の事象について
Vlad: 何かわかっていることなどあれば
Vlad: 挙げていただきたい
Sun: はい
Sun: では
Sun: Sunよりご報告させていただきます。
Vlad: Sun首長、よろしく頼む
Sun: かしこまりました
Sun: まず
Sun: 広くブリタニア
Sun: 巡っている途中で
Sun: 魔法使い
Sun: から
Sun: お話を聞く機会がありました。
Sun: 今日はこの話を
Roger Bacon V: ほほう…
Sun: 共有させて頂きたく
Sun: 存じます
Vlad: ふむふむ
Vlad: 旅の魔法使いからの助言ということか
Sun: Wildfireは魔法の呪文であるが、それ自体が意志を持ち
Vlad: これは我々首長よりにとっては有益な情報かもしれん
Sun: 世界の破壊と再生に関わってきた。
Sun: カスタンブレの石もまた同様で、ワイルドファイアと共に
Sun: この世界の無限の循環(破壊と再生)を支えてきた。
Sun: 然し、今、この世界の循環を断ち切り、
Sun: 破壊だけを望む影が
Sun: 迫っているという状況のようです
Sun: 少し長くなりますが
Sun: 過去からの
Sun: 出来事を聞きましたので
Sun: こちらも
Sun: お話しさせてください
Sun: まず
Vlad: うむ
Sun: イルシュンの地にはブラッドスポーンの偶像を作り、
Sun: ワイルドファイアを崇拝するカルト集団がいた。
Sun: 彼らの使う闇の魔法によりリフトが発してデーモン達が世界に押し寄せた。
Sun: モントロールの街はデーモンと溶岩の川によって壊滅した。
Sun: 次に
Sun: ミーアに
Sun: 襲い掛かった話です
Vlad: Montorというと、イルシェナーカオスゲートから出てすぐのあの街か
Vlad: 成り立ちもろくに知らない廃墟というイメージだったが、まさか彼らが関わっているとは
Roger Bacon V: ・・・リフトを使うのも常套手段ですな・・・
Sun: おっしゃるとおりです
Sun: あの町です
Sun: ですね
Sun: ジョカへの復讐の為にワイルドファイアを放った。
Sun: それはエクソダスによってもとに戻される事となったが・・
Sun: その時にダークモンクの一人は破壊と狂気を誘う声を聴いた。
Sun: この辺から段々怪しくなりますね
Sun: 次は
Sun: 状況がまた変わります
Sun: その後、迷宮の魔術師という者が現れた。
Sun: この者はかつてない規模のデーモンを召喚した
Sun: 彼の魔法で召喚されたしたデーモン達は凶悪であった。
Sun: 魔術師の制御を振り払い、迷路に入ってきた者達が殺されていった。
Sun: 魔術師もまた同様であった。彼の魂はこの世から切り離されていった。
Sun: ここから
Sun: 近い過去になります
Sun: ダークモンク達はボイドの中で拷問を受けていた
Vlad: 迷宮のデーモンというと、ヘッジメイズのレルヴィニアンが思い浮かぶが
Sun: はい、たぶんそやつでありましょう
Vlad: ふうむ、ワイルドファイアといえばエルフの織成呪文の1つぐらいに思っていたが
Sun: この魔術師の魂を解放した。しかし、容赦は無かった。
Vlad: まさかそこまで話が広がるとは驚きだ
Sun: この魔術師の亡霊に
Sun: カスタンブレ、ブラッドスポーン、ワイルドファイアの秘密をはかせようとした。
Sun: 一方で、職人のユキオには、これらの”偉大な魂”の器を作る為に過酷な労働を強いていた。
Sun: そして、ダークモンク達は、ホームズにはカスタンブレの石を探させた
Roger Bacon V: ・・・ソウルストーンの器ですか・・・
Sun: ホームズは石を発見して、石の心臓を切り刻み、
Sun: そこは謎ですね
Roger Bacon V: なるほど・・・
Sun: 錬金術を使ってブラッドスポーンの塊の破片を作り活性化させた。
Sun: この背景で
Sun: 現在のファイアの状況
Sun: に続きます
Sun: ファイア島の炎は、元々火占い行う魔法使い達を引き付けてきた。
Sun: そして今は最も危険な魔術師たちだけが残った。
Sun: そして、ワイルドファイアのカルト集団がこの場所の力を利用している状況だ。
Sun: 彼らに掛かると、ブラッドスポーンの小さな破片であっても、
Sun: 恐ろしい悪魔や炎を呼び出す事ができるのだ。
Sun: ダークモンクたちは、カスタンブレの心臓を切り刻み、
Sun: ブラッドスポーンの大きな塊を切り裂いて
Sun: ファイアダンジョンのカルト集団に力を与えている。
Sun: 彼らはソーサリア全土に対して
Sun: ワイルドファイアの猛威が拡大する事を望んで
Sun: モンクらの後ろにある真の力は大いなる循環なぞ望んでいない。
Sun: 破壊と闇の道を道標となるに十分な輝きを放つ魔法を望んでいる。
Sun: それにより、主人を呼び出そうとしているのだ。
Sun: 以上です
Sun: これが
Sun: 魔法使いより聞いた話です
Sun: 大変な
Vlad: ふうむつまり
Sun: 計画がうごめいているようで
Sun: 怖くなりました
Vlad: 身もふたもなく言ってしまえば破滅主義者の集団というわけか
Sun: はい。。
Roger Bacon V: ・・・主人を呼び出そうとしている・・・
Vlad: 今のところファイアダンジョンを拠点として活動しているようだが
Vlad: 我々や冒険者諸氏にできることというと
Vlad: ダンジョン内で行われる力の増幅や蓄積を妨害し
Vlad: 影響が外に及ばないようにするというのが
Vlad: 最善に思えるが
Vlad: 他に何か
Vlad: ファイアダンジョンについて感じたことや
Vlad: 気になった部分があったという者はいるかね?
Roger Bacon V: ファイアダンジョン内で・・・抑え込めるのであれば、それが一番よろしい・・
Vlad: 市民諸君も是非、怪しいと感じたものがあるなら
Vlad: 異変など、報告していただきたい!
Vlad: 特段ないということであれば、現状するべきことは
Vlad: カルトに力を与えないよう妨害しつつ
Vlad: 本丸を探し出し叩く
Vlad: それに際しての準備等を行うというところだろうか
gura: なるほど
Vlad: 今後も諸君においては注意深くダンジョン内
Vlad: 等の様子を監視・調査し
Vlad: 何か気づいたことがあれば報告していただきたい。
Vlad: では次の議題としては
Vlad: 以前から問題となっていたトクノ周辺の水質汚染の話だが
Vlad: どうやら進展があったらしいという話を聞いた
gura: おお
Sun: おお
Vlad: ブラックロックによる汚染を取り除く技術を流用できないか?という話が
Vlad: どこだったか、いずこかからあがっていたようだが
Vlad: 何か知っている者はいるかね?
Roger Bacon V: ・・・それについては
Roger Bacon V: ・QEBの育成課題と・・・絡み
Roger Bacon V: ミノック首長殿が
Vlad: ふむふむ
Roger Bacon V: 指揮をとって
Roger Bacon V: おられたはず・・・
Vlad: なるほど、では今の時点では
Vlad: 担当者が欠席している以上
Vlad: この場で話を進めることはできなさそうだ
Vlad: Melody首長は新任ゆえ
Vlad: わからないことも多いだろうから
Vlad: ブラックロックに関して造詣が深いであろうJitta前ミノック首長とも連携をとりつつ
Vlad: 話を推し進めていただきたい。
Vlad: Jitta殿、頼みましたぞ
Roger Bacon V: ・・・現任のQEBの方々と連携を取るのが最上でしょう・・・
Jitta: はい
Vlad: ふうむ、Melody殿にも
Jitta: メロディ首長がQEBを取得をしているのか
Vlad: 殿も、現任として指揮をとっていただくことに
Vlad: なるだろう
Jitta: 存じ上げていないので
Vlad: なるほどなるほど
Vlad: その辺りについての情報の共有も必要ということか
Jitta: 確認してからになるかと思います。
Vlad: 水質改善というものは一朝一夕で成るものではないので
Vlad: 長い目で知識や経験を共有し、全体で包括的に
Vlad: 取り組んでいきたいものだ
gura: おっしゃるとおりですね
gura: ブラックロックに関するものに限らず
Roger Bacon V: とても良いことです・・・
Vlad: ともあれ、ブラックロックからの除染技術を流用できる可能性については
gura: 水質汚染に関してはあらゆる方面からみて改善できるよう
gura: 心がけていきたいものですね
Vlad: 革新的とも言えるだろう
Vlad: 海賊や心ない船乗りによって淀んだ海が
Vlad: 一刻も早く綺麗なものになるよう
Vlad: 努力していこう。
gura: ですね
Roger Bacon V: ・・・トクノ側とも
Sun: はい!
Roger Bacon V: 対話のチャンネルを模索しております
Sun: おお
Roger Bacon V: ・・・バート吉岡氏
Vlad: それは助かる、是非王都の首長として
Roger Bacon V: イハラソコ氏など
Vlad: 情報ネットワークの中心を担っていただきたい
Roger Bacon V: はい
Roger Bacon V: ・・・
Vlad: ではこれも海に関連する事柄だが
gura: 協力し合ってこその
gura: 水質汚染の改善も実現へ近づいていきますもんね
Vlad: 海賊や巨大海棲生物についての
Roger Bacon V: ・・・その通りです・・
Vlad: 定期的な撃滅作戦を行っているという話について
Vlad: これの担当はSun首長だったかな?
Sun: はい
Sun: 冒険者の皆様と一緒に
Sun: 活動しております
Sun: この半年で
Vlad: うむ、フックが死して久しいが
Vlad: 以前として海上は危険な場所であることに変わりはない
Sun: 海岸線に現れる
Sun: もんすたーを
Sun: 倒し
Sun: また遠洋にでては
Sun: 津波を発生させる
Sun: 巨大生物を
Sun: 殲滅しました
Roger Bacon V: おお・・
Sun: しかしながら
Sun: まだまだ
Vlad: カリュブディスと言ったか、なかなか厄介な怪物のようだね
Sun: 先が見えません
Sun: ですので
Sun: 来週より
Sun: また
Sun: 海にでたいと思います。
Sun: 冒険者の皆様とご一緒に
Vlad: なるほど、海賊であれ怪物であれ
Vlad: 定期的な海域の巡回こそが
Vlad: 安全な航路を作ると言っても過言ではない
Sun: はい
gura: こういうのは積み重ねも大切ですもんね
Sun: 肝に銘じて
Vlad: これについては首長・市民を問わず
Roger Bacon V: ・・まさしくその通りです
Vlad: 定期的に行われているようなので
Vlad: 奮って参加していただきたい。
gura: 協力し合って継続していきたいものですね
Sun: はい
Vlad: 怪物のほうは完全な撲滅というと
Roger Bacon V: Jitta前首長から・・・各街に砲弾などの資材提供を受けていることも・・・
Roger Bacon V: 申し添えておきます
Vlad: 何やら生態系なるものを壊してしまいそうだが
Vlad: 海賊は毒以外の何物でもない
Vlad: おお、そうだった
Vlad: Jitta首長より各町に膨大な量の砲撃資材が
Vlad: 寄贈されている
gura: 助かっております
Sun: また活用させて頂きます
Vlad: この場を借りて感謝の言葉を申し上げたい!
Vlad: 砲撃資材も高価な火薬や
Vlad: 熟練した多くの技術を要する高度な作成物だ
Vlad: そのようなものを寄贈していただけるのはありがたいことこの上ない。
Vlad: Jitta殿の砲撃資材は海賊や海棲生物を討つべく有用に使わせていただくゆえ
Vlad: 先ほども申し上げたが、市民諸君にも是非
Vlad: 海の巡回と航路の平和を守るべく戦いに
Vlad: 加わっていただきたい!
Roger Bacon V: Melody首長も・・・体調が戻られたら、ご活躍くださることでしょう・・
Vlad: うむ、彼女は戦力的にはテイマーだったはずなので
Vlad: ペットの動物が強固な壁となってくれるはずだ
Vlad: 非情に頼もしい味方になるだろう
Roger Bacon V: ・・・頼もしいことです・・
Vlad: そのためにもメロディ殿と
Vlad: ロジャー殿にも体を万全にしていただかなければな!
Vlad: 声を聴いているに
Roger Bacon V: 面目ない・・・
Vlad: その喉だと呪文を唱えるのも一苦労だろうから
Vlad: 良質なポーションを集めておいてほしい
gura: メロディ首長やロジャー首長の今後のご活躍も僕は楽しみにしておりますが
Sun: 早く治るといいですね
Sun: お大事になさってください。
Vlad: うむうむ
gura: 僕としてはやはりヴラド首長の輝きが一番楽しみです
Roger Bacon V: 皆さんのご配慮痛み入ります・・
Vlad: それは
Vlad: 個人的には凄くいらないことこの上ないし
Vlad: 議長としても必要ないわ!
Vlad: では次!
gura: 重要なことです!
Vlad: 次!
Vlad: 首長会ツアーの成果報告は
Vlad: 今の議題で半ば行われたとして
Vlad: 今後の予定について
Sun: はいその認識です
Vlad: Sun首長、よろしいかね?
Sun: ありがとうございます
Sun: 首長会ツアーは
Sun: 先ずは
Sun: 来週水曜日
Sun: 2230
Sun: から
Sun: 白網
Sun: を予定しています
Sun: その後
Sun: も
Vlad: おお、言っていた通り海関連だね
Sun: 今月は
Vlad: うむ
Sun: 海に絡めて
Sun: 深海ボス等
Sun: これまで
Vlad: なるほど、ダンジョンファイアの熱気のあとでは
Sun: 対峙した事のない
Sun: モンスターを
Vlad: 沖の潮風は少々身に染みると思うが
Sun: 討伐しにまいります
gura: おお
gura: なるほど
gura: ファイアダンジョンの熱気を考えると
Sun: たしかに
Vlad: 我こそはという者は是非
gura: 涼しげな場所にも行きたくなりますからね
Roger Bacon V: ・・・熱いよりは全く気になりません
Vlad: 参加していただきたい
gura: 海といえばやはり灯台の存在も大切だと思いますので
Vlad: 説得力のある言葉だ・・
gura: ここでももちろんヴラド首長の輝きが期待されますね
Vlad: それは期待せんでいいわ!!
Sun: もちろんです
Vlad: もちろんでもないんだが!?
gura: 頼りにしてます
Vlad: よ、よし
Vlad: では次!
Vlad: 次!!!
Vlad: えー、もう時間も多くはないが
Vlad: 各首長において特段、報告すべき事柄などがあれば
Vlad: この場で市政報告ということで
Vlad: 何かある者はいるかね?
Roger Bacon V: ブリテインは問題ありません
Vlad: ふむ
gura: ファイアダンジョンの熱気によって
Vlad: ジェロームもここのところは問題ないが
gura: 若干作物の収穫に影響がでるのではないか、と
gura: ユー市民からは声があがっておりますが
Vlad: おお
gura: 現状はなんとかやっていけております
Vlad: 今年はアイスの冷気からファイアの熱気で
gura: 僕個人としては新作の育毛剤の製品化がうまくいきそうなので、
gura: ヴラド首長にはぜひ…
Vlad: そのあたりの農産物は影響が出そうだね
Vlad: それは
Vlad: いらねえ!!!
gura: はい
Roger Bacon V: ブリタニアの平均気温が・・・上昇しているのかもしれませんね
Vlad: はい
Vlad: はい!?
Vlad: ま、まあいい
gura: アイスダンジョンの冷気とファイアダンジョンの熱気は作物への影響は大きいと思われるため
Vlad: うむ、アイスのことも含めて
gura: ここは気を付けないといけませんね
Vlad: 今年は異常気象がいつ
Vlad: どの程度のものが起こってもおかしくはない
Vlad: 諸君も家の屋根など
Vlad: 何か起こる前に補強しておいてくれたまえ
Vlad: ジェロームからは特にないが
Vlad: ジェロームにいるとそろそろハロウィンの影が見えてくるので
Vlad: 少し心配している、と
gura: おお
Vlad: その程度ではある
Sun: おお
gura: そういえばハロウィンの時期も近づいてますもんね
gura: ジェロームは墓場の位置の都合上
Vlad: 墓場の骸骨どもが街の中央にまで流れてくるのは
Vlad: 毎年頭が痛い
gura: ある意味にぎわいますもんね
Vlad: 毎年苦情がくるので
Vlad: 頑張って駆除しないといけない
Roger Bacon V: ブリテインの北鍛冶場にも・・・流れて来るので
gura: 墓場のモンスターに関してはガードも対応しきれてないご様子ですので
Vlad: ううむ
Roger Bacon V: ・・・なかなかに厄介
gura: 時々冒険者の方々の協力を頂く必要があるかもしれないですね
Vlad: うむ、ハロウィンという時期の影響なのか
Vlad: なかなか通常のスケルトンより強力なようで
Vlad: どうにもさあ倒す倒すとも
Vlad: いかんのが問題を深めている
gura: ですね
Vlad: 墓地の近い街の首長は
gura: 一苦労になりますよね
Vlad: その時期には特に
Vlad: 街の安全に気を配っていただきたい。
Roger Bacon V: はい
Vlad: では最後に
gura: おっしゃるとおりです
Vlad: 傍聴席から何か
Vlad: 報告のある者はいるかね?
Vlad: 背を向けているのが申し訳ないのだが
Vlad: これについては構造の問題なので勘弁してほしい…
Vlad: ふむ、いらっしゃらないようだ
Vlad: ではそろそろ閉会とするが
Vlad: 次回の首長評議会(仮)の開催は
Sun: はい
Vlad: 9月5日(日)
Sun: 9月3日です
Sun: 5日
Sun: 失礼しました
Vlad: おお、よかった
Sun: 9月
gura: かしこまりました
Sun: 5日ですね
Vlad: 9月5日(日)の
Sun: はい
gura: 第1日曜ですね
Vlad: 時間は今まで通り、22時
Vlad: から開催とする!
Metallica: はーい
Roger Bacon V: それまでには喉を治しておきます
Vlad: 是非!
Vlad: それではこれにて閉会とする!
Vlad: 国王陛下万歳!!
Roger Bacon V: ブリタニア万歳!
gura: ブリタニア万歳!
Cookie: バンザーイ
Roger Bacon V: 国王陛下万歳!
Vlad: いてえ!!
Sun: 国王陛下万歳!
Metallica: ブリタニアバンザイ
takawo: ブリタニア万歳
Sun: ブリタニア万歳!
Elle: ブリタニア万歳!
Honey Rosa: ブリタニア万歳

  

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評議会

 

引き続き何卒よろしくお願い申し上げます。

 

(告知)2021/8/1(日)22:00~23:00「(非公式)大和評議会」開催のご案内

大和首長会広報担当のSunです。

 今月もまた大和首長達が一堂に会して各街の情報共有/連携や協議を執り行う事となりました。大和評議会の再開迄、この集まりを「(非公式)大和評議会」を称して毎月一回(毎月第一週目の日曜日22:00-23:00)のサイクルで開催いたします。

 

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評議会

 

7月4日(日)第一回会議では、継続的に(非公式)大和評議会が開催される事に伴って、今後の会議取り纏めの役割として「執政」職が決定しました。今回以降は執政職の議事進行に沿って評議会を進めます。今回は、先年制定された「九街憲章」内容を反映した物となりますが(非公式)大和評議会の方針を皆で確認したいと考えております。

 

※ 大和評議会の大原則(公式"Council du Roi"より): 

評議会は、ロールプレイコンテンツです。ロールプレイが好きなプレーヤーが、首長として、或いは市民として、王や国家とのよりインタラクティブな関わりを可能にする枠組みとして創設されたコンテンツです。あなたは一歩評議会会議室に足を踏み入れた瞬間から、首長として、あるいは市民として、その役割に徹することが求められます。


 

■ 実施日時: 2021月8月1日(日)22:00~23:00

■ 集合場所: ブラックソーン城『評議の間』

■ 議題: (非公式)大和評議会方針確認、他

■ 議事進行:ブリティンRoger首長

■ 記録:YouTube配信「大和さん」担当

 

※ マナー&ルール: ご参加の方々は従来通りの大和評議会ルール/マナーに準拠した行動をお願いいたします。

※ 会議ご参加者の方々でお手元資料として「九街憲章」(製本版)をご所望の方がいらっしゃれば、ブリティンRoger首長或いはSunまでご連絡下さい。

 

[評議会会場までの行き方]

1. ブラックソーン城入口

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ブラックソーン城入口

2.  城内(ダンジョンエリアは除く)では下馬が基本ですので騎乗動物類は厩舎に預けます。お城前には厩舎もあります。尚、城内(ダンジョンエリアは除く)では魔法詠唱もできません。

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乗り物を預ける

 3. 橋を渡って城内に入ります。

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登城

4.  入口から直進して行くと階段が見えますので、階段を上ります。

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階段を上る

5. 階段を上ると通路を経て広間に出ます。広間の端に階段がありますので、階段を下ります。

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評議会の間へ

6. 評議会場へ入ります。前列が国王陛下と各首長の席です。その後方に市民参加者の皆様のお席がセットされています。

 

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評議会の間


引き続き何卒よろしくお願い申し上げます。

 

(報告)2021/7/4(日)22:00~23:00「(非公式)大和評議会」議事録

大和首長会広報担当のSunです。

 

昨日は「(非公式)大和評議会」へのご参加及び実況中継をご視聴頂きまして誠に有難うございました。

 

今後の会議議事進行役としてブリティンRoger首長が決定しました。他にも次回に向けてのToDoアクションアイテムがありましたが、内容を精査しながら対応して参りたいと存じます。 

 

【日時】2021/7/4 (日)22:00-23:00

【於】ブラックソーン城『評議会の間』

【出席者】市民有志の皆様及び大和各街首長

【議事進行】ジェロームVlad首長

【議事録】以下の通り

 

ZARIGANI: おはゆー
Cookie: おはゆー
Harami: hello
Cookie: ゴザマース
Sun: こんばんわ
Honey Rosa: こんばんは~
Sun: すみません
Cookie: ばんわぁぁ
Sun: ちょっと他の画面見てて
ZARIGANI: 評議会のアナウンス
ZARIGANI: ゲーム内でもしたほうがいいんじゃないかな
Cookie: アイス食べようかな
Cookie: ちょととってくるー
remus: こんばんわぁ
milka: こんばんは~
Harami: こんばんは
Honey Rosa: こんばんは^~
Cookie: こんばんわぁぁ
Cookie: マイドッ
ZARIGANI: おはゆー
Jitta: ばんわー
Cookie: おはゆー
Sun: こんばんわ
Cookie: マイドデース
Cookie: まいどでーす
Cookie: ばんわぁっぁ
Merody: こばわー
M a j e s t i c: はいこんばんはー
Honey Rosa: こんばんは~
Harami: こんばんは
yama: 2KBW!
gura: おはよー
ZARIGANI: おはゆー
Cookie: おはよー
Roger Bacon V: こんばんは
Cookie: ゴザイマース
Mayura: こんばんわ
Honey Rosa: こんばんは~
Cookie: バン和ァァ
Sun: おはゆーございます
Roger Bacon V: 武器類の携行はお控えくださいね
Merody: まゆらさん
Merody: こんばんわー
Merody: おひさしぶりです
Mayura: ですね
Mayura: おひさしぶりです
Merody: はい
ZARIGANI: おはゆー
Roger Bacon V: こんばんは
Cookie: ばんわぁぁ
KENT: こんばんわー
Harami: こんばんは
Cookie: まいどっー
Honey Rosa: こんばんは~
KENT: .......∩_∩ /け/
KENT: (@w@/ん/
gura: おはよー
KENT: (⊃ /と/
Cookie: アハハ
Vlad: 間に合った
Vlad: ん
ZARIGANI: おはゆー
KENT: 最新刊です
Vlad: おお
Vlad: 含蓄のありそうな本をもらった
Sun: 大和さん実況スタートです
Vlad: あとでよんでおこう
Vlad: はじっこ
Vlad: 逆の端っこが聞こえないので
Vlad: 真ん中らへんが
Vlad: いいかも!
gura: ああ
gura: そちらがわの席のほうだと
gura: おそらく端っこからの発言が
gura: 見えない可能性があるので
ここはユー首長の席である!
gura: だいたい真ん中の近くにあつまっていただけると
gura: おそらく快適に発言が聞こえたり
gura: 自分の発言もみえるようにできるはずなので
Cookie: どぞまえへ
Vlad: あーあー
milka: あ、いえいえ
gura: きっと大丈夫かな
Cookie: お嬢様どぞー
Vlad: テストテスト
milka: くっきーさんのしっぽを
KENT: .......∩_∩ /け/
KENT: (@w@/ん/
KENT: (⊃ /と/
milka: もふもふしてました・・
Vlad: 市民の皆様、こんばんは!
ZARIGANI: けんとちんおはゆ
Cookie: アハハ
remus: なでなで
Cookie: あふん
Sun: こんばんわー
milka: ここで大丈夫ですので
Harami: こんばんは
Roger Bacon V: こんばんは
milka: お気になさらずー^^
Cookie: ではえんりょなく
remus: しっぽー
Cookie: もふもふどおぞ
KENT: こんばんわ
remus: もふもふもふもふ
milka: *もふもふ*
Vlad: 前回
Vlad: いや前々回か
ZARIGANI: もふもふ
milka: こんばんは!
Cookie: あふん・・・
Cookie: ばんわぁぁ
Vlad: の後、陛下はより重要な公務に専念するため
mac: なんでみんな立ってる?
Mayura: 陛下来るときの。
mac: なる
Cookie: うんうん
Vlad: 一時的に評議会への出席を辞されることと
Vlad: なりました!
Vlad: しかし現在もブリタニアには多くの問題があり
KENT: まゆゆ
Vlad: 現にサーペンツホールドのファイアダンジョンや
Vlad: ユキオ女史の誘拐事件等
Vlad: 新たな影の台頭により予断を許さない状況となっております
Vlad: ゆえに!評議会の開催について
Vlad: 異議等がある者もいるかもしれませんが
Vlad: 陛下がご自身の任務よりこの玉座にお帰りになられるまでの間
Vlad: 我々首長で独自に議会を開くことと
Vlad: 相成りました!
Vlad: 陛下不在のため、議会そのものの名称等
Vlad: 多少の変更はあるかと思いますが
Vlad: ブリタニアの平定を末永いものにするため
Vlad: 我ら一同、尽力してまいる所存であります
remus: ぱちぱちぱち
milka: ぱちぱちぱち
Vlad: 市民の皆様にもご協力いただくこと、
Vlad: あるかと思いますが
Vlad: その折は是非!
Cookie: パチパチパチ
Vlad: よろしくお願い申し上げます!
ZARIGANI: ぱちぱちぱち
Vlad: ということで
Sun: ぱちぱちぱち
Harami: ぱちぱちぱちぱち
Vlad: ミノック首長の席の前にいるのもなんなので
Honey Rosa: ぱちぱちぱち
gura: ぱちぱちぱち
Vlad: とりあえず首長の皆様方は着席
Vlad: しましょうか!
Harami: はい
Merody: はい
Roger Bacon V: 着席しましょう
gura: はい
KENT: ちょこん
Vlad: 端だから聞こえづらいという理由で
Vlad: 自分だけこの辺に残ります
gura: おそらく
Vlad: えーではまず
gura: このユー首長の席から
gura: ジェローム首長の席までの範囲にいれば
gura: ダイジョブだとおもいます
Vlad: なるほど
Roger Bacon V: ふむ
Vlad: 自分は心配性なので
gura: 僕が聞こえてなければ言いますので
Vlad: 万一のことを考えてしばらくこの辺で喋ると
Vlad: しよう・・
gura: 気にせず11
Vlad: ええ
Vlad: ちょっとずつずれていくか・・
KENT: こいつは俺のオゴリだ!
Vlad: ワァオ!
gura: 話の腰を折ってしまい申し訳ない!
mac: 明かりが中央にあると明るいね!
Vlad: えーでは
Vlad: それはいらん!
Vlad: まずは新任の首長の方に
Vlad: ご挨拶をいただくとしましょう!
Vlad: これは陛下がいらっしゃった時も恒例だったので
Vlad: 所信表明、というほど堅苦しいものではありませんが
Vlad: 就任の挨拶を簡単に
Vlad: していただくこととします!
Roger Bacon V: ぱちぱちぱち
Harami: ぱちぱちぱち
Sun: ぱちぱちぱち
remus: ぱちぱちぱち
gura: ぱちぱちぱち
ZARIGANI: ぱちぱちぱち
yama: 88888
Vlad: ではまずは
Vlad: ミノック首長に就任されました
Vlad: Merody殿!
Merody: はい
Vlad: 簡単でいいので挨拶を
Merody: たったほうがいいですか?
Vlad: お願いできるでしょうか!
Vlad: ええ
Vlad: 一歩前
Roger Bacon V: ぱちぱちぱちぱち
Cookie: パチパチパチ
Vlad: 後ろ?に出ていただければ
gura: ぱちあpち
Sun: ぱちぱちぱち
Honey Rosa: ぱちぱちぱち
Vlad: ゆっくりでいいので
Merody: こんばんわー
Harami: ぱちぱちぱち
Vlad: こんばんは!
Roger Bacon V: こんばんは
gura: おはよー
KENT: こんばんわ
Honey Rosa: こんばんは
milka: こんばんは!
ZARIGANI: おはゆー
Cookie: ばんわぁぁ
Merody: 今期ミノックの首長に
Merody: 就任させていただいた
Merody: Merodyです
Merody: 初めての事なので
Merody: 迷惑をおかけするかもしれませんが
Merody: どうぞよろしくお願いします
Merody: がんばります
Merody: ^^
Roger Bacon V: ぱちぱちぱちぱち
Cookie: パチパチパチ
Mayura: パチパチパチパチ
gura: ぱちぱちぱち
ZARIGANI: ぱちぱちぃぱち
Honey Rosa: ぱちぱちぱち
milka: ぱちぱちぱち
Harami: ぱちぱちぱちぱち
remus: ぱちぱちぱち
Sun: こちらこそよろしくお願いゐ?します
Vlad: *claps!*
Sun: ぱちぱちぱち
Vlad: では次に
Vlad: トリンシック首長に就任なされた
Vlad: KENT殿!
KENT: はいー
Roger Bacon V: ぱちぱちぱちぱち
Vlad: 挨拶のほうを頼む!
KENT: .......∩_∩ /け/
KENT: (@w@/ん/
KENT: (⊃ /と/
gura: ぱちぱち
Cookie: パチパチパチ
KENT: ぶらどさんの次に
Sun: ぱちぱちぱちぱちぱちぱち
Harami: ぱちぱちぱち
remus: ぱちぱちぱち
KENT: 禿で有名な
KENT: ケントです
KENT: ^^
KENT: にこにこ
Sun: ^^
Roger Bacon V: おおっ・・・
Cookie: !!
ZARIGANI: ww
KENT: よろしくお願いします
KENT: ^^
ZARIGANI: ぱちぱちぱち
Roger Bacon V: よろしくお願いします
yama: 888888
gura: まぶしい
Sun: よろしくお願いいたします。
Vlad: *claps!*
gura: ぱちぱちぱち
Roger Bacon V: ぱちぱちぱちぱち
Harami: ぱちぱちぱち
Sun: pachipachi
Cookie: !!
milka: ぱちぱちぱち
Merody: ぱちぱちぱち
Honey Rosa: ぱちぱちぱち
Cookie: パチパチパチ
Mayura: パチパチパチパチ
Vlad: ケント殿は何期か前にも
Vlad: 首長職に就いたことがあるので
Vlad: きっと勝手がわかっているだろうということで
Vlad: 新任の方にも色々教えてあげてくれると
Vlad: 助かる!
Vlad: よろしく頼んだぞ!
Vlad: では最後に
Vlad: ムーングロウ首長に就任なされた
Vlad: M A J E S T I C殿!
Roger Bacon V: ぱちぱちぱちぱち
Vlad: 挨拶のほう、よろしくお願いする!
Cookie: パチパチパチ
Sun: ぱちぱちぱちぱちぱちぱち
ZARIGANI: ぱちぱちぱち
gura: ぱちぱちぱち
remus: ぱちぱちぱち
M a j e s t i c: はい、こんばんは
Harami: ぱちぱちぱち
Roger Bacon V: こんばんは
M a j e s t i c: 今期ムーングロウ首長に
M a j e s t i c: 就任致しました
M a j e s t i c: M a j e s t i cと申します
M a j e s t i c: 前首長様が大変優秀だったようですので
M a j e s t i c: どこまでお役に立てるか判りませんが
M a j e s t i c: ブリタニアの発展の為に少しでも助力できればと思います
M a j e s t i c: 宜しくお願い致します
Roger Bacon V: ぱちぱちぱちぱち
Vlad: *claps!*
Cookie: パチパチパチ
milka: ぱちぱちぱち
gura: ぱちぱちぱち
Sun: こちらこそよろしくお願いします
remus: ぱちぱちぱち
ZARIGANI: ぱちぱちぱち
Merody: ぱちぱちぱち
Sun: ぱちぱちぱちぱちぱちぱち
Mayura: パチパチパチパチ
Harami: ぱちぱちぱち
Vlad: ミノック・ムーングロウ両街は
Vlad: 全く新しい方なので
Vlad: 現職首長の皆様方は特に
Vlad: わからないことを等があれば可能な限りの助力を
Vlad: 逆に新任のお二方は不明点などがあれば
Vlad: 今の現職はもう何期も首長を続けている者ばかりなので
Vlad: 是非、頼ってい頂きたい!
KENT: はい
Vlad: ということで
Merody: はい
Roger Bacon V: よろしくお願いしますね
KENT: ありがとうございます。
gura: よろしくお願いしますー
Merody: よろしくお願いします
Vlad: 新任首長3名の挨拶を終わりたいと思う!
gura: ぱちぱちぱち
Roger Bacon V: ぱちぱちぱちぱち
Cookie: パチパチパチ
Harami: ぱちぱちぱち
milka: ぱちぱちぱち
Sun: ぱちぱちぱち
Honey Rosa: ぱちぱちぱち
Vlad: これ座ってても大丈夫なんだろうか
ZARIGANI: ぱちぱちぱち
KENT: ぱちぱちぱち
Roger Bacon V: 大丈夫でしょう
Roger Bacon V: きっと
gura: (きっと大丈夫!)
Vlad: では評議会といきたいところなのだが
KENT: 抜け毛は拾って帰ってくださいね
Vlad: う、うん・・
Mayura: 無いものは拾えない
Vlad: ええい
Vlad: 陛下が公務に専念している間
Vlad: 自分としては
Vlad: 議会を議会たらしめるべく
Vlad: 評議会議長としての陛下の役割を一時的に担う者が必要だと
Vlad: 思うのだが
KENT: ヘイ、ベイビー。一杯おごるよ!
Mayura: いただくわ!
Mayura: 進行役
Vlad: うむ
Mayura: といったところ
Mayura: ですか
Vlad: 評議会の議長
gura: 話を回していくためにも
Vlad: それと
gura: 確かに必要な立場になりますね
Vlad: 多くの王政において王位が不在となった場合
Vlad: それを取りまとめる執政のような役割の人物が
Vlad: 必要であると
Vlad: 自分は思うのだが
Vlad: これについて意見のある者は
Vlad: いるかね?
Vlad: 謀反!
gura: 意見ではないのですが
Vlad: いやいや、執政は執政であって
gura: 王が不在となった今
gura: 改めて必要な存在になるのだと
Vlad: 陛下がお帰りになられた際には我々全員の意志をもって
gura: 考えさせられますね
Vlad: 陛下のご帰還を歓迎するつもりだ
Vlad: うむ
gura: ですね
Vlad: ということなのだが
Harami: 果たして我々でそのような大役を決めてしまって大丈夫なのでしょうか。
Vlad: 剃髪は関係ないだろ!
Vlad: 首長、並びに傍聴人諸君!
Vlad: これは陛下不在の上で大きな決定となるので
Vlad: 意見などある者は是非、この場で出していただきたい!
Vlad: あと自分の話が端のほうまで聞こえているのかも
Vlad: 正直知りたい!
gura: 僕は聞こえてます!
Vlad: じゃあ大丈夫だな!
Roger Bacon V: gura首長が聞こえていたら
Sun: 私も聞こえています
Mayura: なので大丈夫かと
Roger Bacon V: 大丈夫でしょう
Vlad: 問題なさそうだな!
gura: 僕のこの位置が
Vlad: 燭台のあたりまでが
gura: ギリギリになりますので
Vlad: ふむふむ
Vlad: よし!
gura: ギリギリ聞こえてるという感じだと思われます
gura: とりあえずご安心を!
KIM: *ハゲハゲ*
gura: おそらく今のは
Vlad: 何もなければ
gura: 聞こえてないはず
Vlad: 自分の提案を前提に話を進めることとするが
Vlad: よろしいか!
gura: お願いします
KENT: はい
Roger Bacon V: よろしくお願いします
Sun: はい、お願いします!
Vlad: かつて陛下が仰ったとおり
Vlad: 国にはキングとポーンが必要であり
Vlad: 全員がポーンでは成り立たないと
Vlad: 自分は考えるゆえに
Vlad: まあさしずめルークぐらいの位置で
Vlad: ポーンを指揮する者が必要であると
Vlad: 感じた次第である!
Vlad: ん
gura: 灯台ではなく・・
gura: いえなんでもないえす
Vlad: 話がずれたな!
Vlad: では
Vlad: さしあたって議長、及び執政となる人物についての話になるが
Vlad: 自分としては王都の首長であり
Vlad: この城、及び玉座に最も近い街の指導者である
Vlad: ロジャー殿が相応しいと思っている!
Roger Bacon V: ?!
gura: おー
Sun: おお
Roger Bacon V: 私?
Sun: 異議なし
Vlad: 問題が起きた際に
Vlad: 末席の自分が南の島から指揮をするよりも
Vlad: 今まで通り、首都から情報などの伝達が行われた方が
Vlad: 合理的だ、という
Vlad: 理由もあるが
Vlad: ロジャー殿!
Roger Bacon V: はい
Vlad: 陛下不在の間の評議会の議長職
Vlad: 及び執政か、それに類する職に
Vlad: 就いてはいただけないだろうか?
Roger Bacon V: まず、確認したことが
Roger Bacon V: あります
Vlad: ふむ
Roger Bacon V: そもそも
Roger Bacon V: 評議会議長職については
Roger Bacon V: 九街憲章によって
Roger Bacon V: 任命するのは
Roger Bacon V: 国王陛下と
Roger Bacon V: 決められています
Roger Bacon V: よって
Roger Bacon V: 評議会議長という
Roger Bacon V: 名称は
Roger Bacon V: 使えません
Vlad: うむ、全くその通りだ
Vlad: なるほど
Roger Bacon V: それゆえの
Roger Bacon V: 「執政」という
Roger Bacon V: 呼称であるのであれば
Roger Bacon V: それもふさわしいかと
Roger Bacon V: 思います
Roger Bacon V: それと
Roger Bacon V: もう一点
Roger Bacon V: 先程
Roger Bacon V: 傍聴席の方からも
Roger Bacon V: お言葉がありましたが
Roger Bacon V: 執政が
Roger Bacon V: 国王代行や国王代理のように
Roger Bacon V: 思われては困る
Roger Bacon V: あくまでも
Roger Bacon V: 非公式評議会の
Vlad: 確かにその通りだ
Roger Bacon V: 取りまとめ役
Roger Bacon V: ということであれば
Roger Bacon V: 諸般の事情を鑑みて
Roger Bacon V: 受けることも
Roger Bacon V: やぶさかではありません
Vlad: なるほど、では
Vlad: この陛下不在の状況において
Vlad: ブリタニア評議会を名乗って議長や執政をすることは憲章や陛下にたいして
Vlad: よくないことだと考えている
Vlad: ということでよろしいか?
Roger Bacon V: ブリタニア評議会とは
Roger Bacon V: 国王陛下が開催なさるもので
Roger Bacon V: 国王陛下から任命されていない
Roger Bacon V: 役職をもって
Roger Bacon V: 評議会を開催するのは
Roger Bacon V: 不遜と言われても
Roger Bacon V: しょうがない
Vlad: ふうむ、なるほど
Roger Bacon V: その点で
Vlad: しかし実際、治世を行う
Roger Bacon V: 非公式の評議会であれば
Roger Bacon V: 国王陛下が
Roger Bacon V: 開催される
Vlad: 今までの議会となるものは必要と思うのだが
Roger Bacon V: 大和評議会ではないので
Roger Bacon V: その点での
Roger Bacon V: 使い分けというか
Roger Bacon V: 立場の
Vlad: ふむふむ
Roger Bacon V: 違いは
Roger Bacon V: 受け入れられると思います
Harami: あくまでも非公式というのを強調しないと。それは二心があると想われてしまいますよね。
Roger Bacon V: そうです
Vlad: では提案だが
Mayura: ケント君とりあえず後にしなさい
Mayura: 読むから。
Vlad: 読むから。
Vlad: 自分からの提案としては
Vlad: 議会が必要なのは変わらず
Vlad: そのうえで越権行為を行わない形式が必要となると
Vlad: 非公式評議会という型をとるのが
Vlad: 自分としては最も問題の少ない形式だと思うのだが
Vlad: 諸君、どうかね?
Roger Bacon V: あくまでも
Roger Bacon V: 非公式であるのであれば
Roger Bacon V: 問題ないでしょう
Vlad: ふうむ
Harami: 市民の方々から誤解されてしまう可能性も出てきますね。
KIM: (仮)になった
Vlad: 重ねて言わせていただくが
Vlad: これは重要な決定になる可能性のある議論なので
Vlad: 傍聴人諸君も何か思い立ったことがあれば
Vlad: 是非意見を出していただきたい!
Vlad: 各自特段なければ
Vlad: この話について進めて
Vlad: よろしいか!
KENT: はい
Vlad: はい
Sun: よろしいかと存じます。
Vlad: では
gura: ぜひお願いします
Sun: 進めて頂きたい
Mayura: 全員それでよいのなら。
Vlad: この話を出したのも自分、選んだのも自分では
Vlad: 締まりがないので
Vlad: 反対意見がないとはいうものの
Vlad: 今一度、確認をしたい!
Sun: まだ
Sun: 返事をしていない
Sun: 首長の方がいれば
Sun: 意思表示をお願いします
Vlad: うむ
Vlad: それについて今
Vlad: 確認しようとしていたところだ
Harami: 非公式でも「評議会」という名前は不適当かなと思っております。
Vlad: ブリテイン首長、Roger Bacon V殿が今後
Vlad: 非公式となった評議会における
Vlad: 議長、及び執政となることに賛成をする首長は
Vlad: その場から傍聴席側に一歩
Vlad: 移動、ご起立いただきたい!
Vlad: ふむ
Harami: 執政は賛成ですが。名前については考えさせtいただけると
Harami: ありがたいです。
Vlad: うむ
Vlad: 非公式評議会という名は
Harami: 評議会という名前です。
Vlad: 今思い立っただけの
Vlad: 今議会における通商のようなものなので
Vlad: 後日改めて公募するなり
gura: 仮の名前、という形ですね
Vlad: 相応しい名称について議論し
Vlad: 発表したほうがいいだろう
Sun: あるいは
Harami: ええ。宜しくお願いします。
Sun: 執政の
Mayura: ~~を見る会
Vlad: では全会一致ということで
Sun: 権限実行の一つとして
Vlad: ロジャー首長の議会議長
mac: ロジャさんが
Vlad: 及び執政職の就任を
mac: きりつしとらんよ?
Sun: 名称を決定してはいかがが
Sun: 要は
Vlad: 賛成とする!
Sun: 執政に任せる
Vlad: ロジャー殿は当人なので
Vlad: まあ1票持つというわけには
Vlad: いかないということだろう・・
gura: ロジャー首長が首長の座についてから
gura: だいぶ月日が流れておりますが
Vlad: 生真面目なブリテイン首長らしい対応だと
Vlad: 思う!
Sun: 然り!
Vlad: ではずっと立ってるのもなんなので
Vlad: 着席しましょう・・
gura: 立派に首長としてもご活躍されておられるため
mac: 意見よろしいか
Vlad: そっちじゃねえ!
Vlad: よし
gura: 僕としては賛成であります
Vlad: ケント首長はよく
Mayura: ブラド
Vlad: 実際に自分がいる位置と現実の位置が
Vlad: ずれていることがあるので
Vlad: ん
Mayura: 意見が
Mayura: あるよ
KENT: ご意見
Mayura: 傍聴人から
KENT: ありがとうございます。
Vlad: お
Vlad: ログが
mac: 余計な意見かもだけど
Vlad: ええ
mac: ロジャ首長
Vlad: 是非どうぞ!
mac: の
mac: 都合がつかなかった時の
mac: 代理を受ける
mac: 首長も
Vlad: なるほど
gura: なるほど
Mayura: 副長
mac: 決めといたほうが
Vlad: 最もな話だ
Mayura: みたいのあがいるか
mac: 良いと思うよ
gura: おっしゃる通りだと思います
Vlad: 議長代理となる者は確かに
Harami: なるほど。
Vlad: 必要だ
Mayura: 補佐役が。
Vlad: これは思い立たなかった
Vlad: mac殿、貴重な意見
Vlad: 感謝する!
gura: 余計ではなく
gura: 立派な良い意見だったと思います
Vlad: では副議長
Vlad: あるいは議長代理についてだが
Vlad: 固定にすると同じ問題が出るので
Vlad: 元々欠席の場合、王室広報担当官への連絡が必要だった
Vlad: という経緯もあるし
Vlad: 事前にロジャー首長から
Vlad: 他に出席できる相応しいと思う者に連絡していただくというのは
Vlad: どうかね?
Vlad: いや、これについても議論の余地があるので
Vlad: 議長代理に関しては後々、問題を整理するとしよう
mac: 首長の間で
Vlad: ともあれ、今後
mac: 調整してもらえれば
Vlad: うむ
mac: それでよいと思います
Vlad: これに関しては我々の間で決めてしまっても
Vlad: よいかもしれないね
Vlad: では議長、並びに執政職となられたロジャー首長!
Roger Bacon V: はい
Vlad: 貴方は元々、九街憲章やブリタニアの法についてお詳しいと存じている
Roger Bacon V: いやいや…
Vlad: この度の決定によって就任なされた議長・執政職について
Vlad: 何か話しておきたい事柄など
Vlad: あれば是非
Roger Bacon V: わかりました
Vlad: 簡単にでもいいのでお話していただきたい
Vlad: 急な話で申し訳ないが
Roger Bacon V: いえいえ
Roger Bacon V: では私から一言
Vlad: 自分は南で土と武器をいじっているほうが性に合っているのでな・・
Roger Bacon V: 先程申しましたが
Roger Bacon V: 評議会議長という
Roger Bacon V: 名称は
Roger Bacon V: 九街憲章の規定により
Roger Bacon V: 使用出来ません
Roger Bacon V: 評議会議長「職」
Roger Bacon V: の
Roger Bacon V: 代替の名称を
Roger Bacon V: 「執政」とするのであれば
Roger Bacon V: 憲章上も
Roger Bacon V: 問題ありません
Roger Bacon V: 国王陛下ご不在
Roger Bacon V: ご親政がない
Roger Bacon V: 状態というのは
Roger Bacon V: まさに
Roger Bacon V: 緊急事態えす
Roger Bacon V: 緊急事態です
Roger Bacon V: 失礼
Roger Bacon V: 留守をまもる
Roger Bacon V: 我々九街首長の
Roger Bacon V: 総意で
Roger Bacon V: 執政となることを
Roger Bacon V: 推されたのであれば
Roger Bacon V: 気を引き締めて
Roger Bacon V: お受けします
Roger Bacon V: 再度申しますが
Roger Bacon V: 執政とは
Roger Bacon V: 国王代理でも
Roger Bacon V: 国王代行でも
Roger Bacon V: ありません
Roger Bacon V: あくまでも
Roger Bacon V: この会議の
Roger Bacon V: 取りまとめ役にすぎません
Roger Bacon V: 市民の皆様がたには
Roger Bacon V: ご心配をおかけいたしますが
Roger Bacon V: 緊急時の暫定措置と
Roger Bacon V: 思っていただき
Roger Bacon V: ご理解いただけると
Roger Bacon V: 幸いです
Roger Bacon V: 以上です
Roger Bacon V: あ
mac: パチパチパチ
Roger Bacon V: 追加として
Roger Bacon V: もし
Roger Bacon V: 国王陛下が
Roger Bacon V: ご帰還なされ
Roger Bacon V: ご親政を
Roger Bacon V: 再開なされた際は
Roger Bacon V: 即座に
Roger Bacon V: 執政職を
Roger Bacon V: 退任いたします
Roger Bacon V: 以上です
Harami: ぱちぱちぱち
mac: パチパチパチ
Cookie: パチパチパチ
yama: 8888888
Mayura: パチパチ
gura: ぱちぱちぱち
Vlad: *claps!*
Honey Rosa: ぱちぱちぱち
Vlad: ええ
Vlad: ということで
Vlad: 今回は臨時として自分が
Vlad: 進行役のようなものをやっておりましたが
Vlad: 無事、議長が決定されたので
Vlad: 次回からはロジャー首長に議事の進行を
Vlad: 行ってもらうことになるでしょう!
Roger Bacon V: はい、わかりました
gura: 楽しみです
Vlad: む
Vlad: いい時間だね
Vlad: ちょうどいい!
gura: あっという間ですね
Vlad: 今回の評議会は議長・執政の選出ですべての時間を使ってしまったが
Vlad: 次回からは現在ブリタニアを脅かしている諸問題や
Vlad: その他の事象について
Vlad: 本格的な議論をしていくことになるだろう!
Vlad: では次回は
gura: なるほど
Vlad: えーと、自分はスケジュール管理が苦手でな・・
Vlad: Sun首長、次回の日程等
gura: いつもどおりでしたら
gura: 来月の第1日曜日になるのでしょうか
Sun: 来月の
Vlad: 今までと変わりなく月の最初の日曜日で
Vlad: よろしかったか?
Sun: 1日になります
gura: 一応、首長の皆様のスケジュールなどによって変更もあるかもしれませんが
Vlad: なるほど
gura: なるhど
Roger Bacon V: ああ、あと
gura: (カレンダーをひっそりとみる)
Vlad: む
Roger Bacon V: 今回の
Roger Bacon V: 緊急事態で
Roger Bacon V: 九街憲章では
gura: 8月1日ですね
Roger Bacon V: 対応しきれない事象が
Roger Bacon V: 起きた際に
Vlad: うむ
Roger Bacon V: 何らかの
Roger Bacon V: 条文というか
Roger Bacon V: 対応可能になる
Roger Bacon V: 法的根拠となる
Roger Bacon V: ものを
Roger Bacon V: 作っておかないと
Roger Bacon V: いけません
Vlad: なるほど、一部改正も必要と
Vlad: なるやもしれん
Roger Bacon V: あくまでも
Roger Bacon V: 九街憲章の理念を
Roger Bacon V: 大前提とした
Roger Bacon V: ものを
Vlad: 当面、ブリタニアを脅かしている問題について議論しつつ
Roger Bacon V: 作っていくことに
Roger Bacon V: 着手しても
Roger Bacon V: よいかと
Vlad: 不穏な勢力に隙を与えないよう
Vlad: 法整備もしていかんとならんようだ
Vlad: ともあれ、今回の非公式評議会は
gura: 確かに
Vlad: これにて終了とする!
gura: はい
Merody: はい
Harami: はい
Vlad: 次回開催は特段
Roger Bacon V: はい
Vlad: 問題がなければSun首長が仰ったとおり
Vlad: 8/1(日) 22:00
Vlad: から行う!
ZARIGANI: はーい
Vlad: では今回の評議会は
Vlad: これにて閉会とする!
KENT: 手がすべった!!!
Honey Rosa: 痛っ! KENTが投げたビンが頭に当たって割れたぞ!びしょぬれだ!
mac: ブリタニア万歳!
ここはユー首長の席である!
Honey Rosa: *ヒック*
ここはユー首長の席である!
Vlad: 陛下はご不在だが
KENT: こいつは俺のオゴリだ!
mac: ワァオ!
gura: (けんとさん、評議会はギリギリまだおわてtません!!)
KENT: ヘイ、ベイビー。一杯おごるよ!
Honey Rosa: いただくわ!
Vlad: 儀礼としての挨拶はしていこうではないか!
KENT: こいつは俺のオゴリだ!
grift: ワァオ!
Jitta: ケントさん会議中にお酒を投げないように
gura: ブリタニア万歳!
Vlad: 国王陛下万歳!
Sun: ブリタニア万歳!
mac: ブリタニア万歳!
Honey Rosa: *ヒック*
Roger Bacon V: 国王陛下万歳!
Mayura: ブリタニア万歳!
Sun: 国王陛下万歳!
Cookie: 万歳
Merody: 陛下万歳
ZARIGANI: ブリタニアバンザイ
Roger Bacon V: ブリタニア万歳!
Harami: ブリタニア万歳
Vlad: 閉会!
Cookie: バンザーイ
Honey Rosa: ブリタニア万歳
gura: お疲れ様でした
yama: ばんざい
ZARIGANI: おつんこー
KENT: 閉会

引き続き何卒よろしくお願い申し上げます。

 

(告知)2021/7/4(日)22:00~23:00「(非公式)大和評議会」開催のご案内

大和首長会広報担当のSunです。

 

今月もまた大和首長達が一堂に会して各街の情報共有/連携や協議を執り行う事となりました。大和評議会の再開迄、この集まりを「(非公式)大和評議会」を称して毎月一回(毎月第一週目の日曜日22:00-23:00)のサイクルで開催いたします。

 

f:id:Sun_YMT:20210702233242p:plain

評議会

 

評議会は今回が第19期目、現実時間の換算では約10年となります。このように長い歴史を持つ評議会ですが、大和では今期は新たに3名の首長達をお迎えする事となりました。バイタリティーとパワーと個性溢れる3名の新首長達です。今後の活躍がとても楽しみです。非公式評議会ではありますが、新首長達という新しいフレッシュな風を追い風として、大和評議会の伝統/スタイル/気合を維持しつつ、評議会の再開迄、更にパワーアップ且つ充実した内容で進めさせて頂きます。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

 

※ 大和評議会の大原則(公式"Council du Roi"より): 

評議会は、ロールプレイコンテンツです。ロールプレイが好きなプレーヤーが、首長として、或いは市民として、王や国家とのよりインタラクティブな関わりを可能にする枠組みとして創設されたコンテンツです。あなたは一歩評議会会議室に足を踏み入れた瞬間から、首長として、あるいは市民として、その役割に徹することが求められます。


今回は記念すべき第一回。評議会へご興味がある方やお時間のある方は是非ブラックソーン城までお立ち寄り頂きたく存じます。Wildfireラバ湧きの休憩時間としてもご活用頂ければ甚幸でございます。

 

■ 実施日時: 2021月7月4日(日)22:00~23:00

■ 集合場所: ブラックソーン城『評議の間』

■ 議題: (7/2 23:00現在) 首長間で最終確認中

■ 司会進行:ジェロームVlad首長

■ 記録:YouTube配信「大和さん」担当者

 

※ マナー&ルール: ご参加の方々は従来通りの大和評議会ルール/マナーに準拠した行動をお願いいたします。

 

[評議会会場までの行き方]

1. ブラックソーン城入口

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ブラックソーン城入口

2.  城内(ダンジョンエリアは除く)では下馬が基本ですので騎乗動物類は厩舎に預けます。お城前には厩舎もあります。尚、城内(ダンジョンエリアは除く)では魔法詠唱もできません。

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乗り物を預ける

 3. 橋を渡って城内に入ります。

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登城

4.  入口から直進して行くと階段が見えますので、階段を上ります。

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階段を上る

5. 階段を上ると通路を経て広間に出ます。広間の端に階段がありますので、階段を下ります。

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評議会の間へ

6. 評議会場へ入ります。前列が国王陛下と各首長の席です。その後方に市民参加者の皆様のお席がセットされています。

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評議会の間

※ 城内キャプチャ(参考)

ブラックソーン城は国王陛下のお住まいでもありますが、常にブリタニア各地の状況が報告されているようです。

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ホークウィンド/Time Lordから報告を受けてる図

 

 

引き続き何卒よろしくお願い申し上げます。

 

(告知)「”首長達と一緒に行こう”シリーズ~ドラゴンタートル湧きツアー」

大和首長会広報担当のSunです。

 先週6月23日(水)もまた首長会ツアー「カリュブディス討伐ツアー」にご参加頂きまして誠に有難うございました。

 さて、今週30日(水)は悪魔湧きならぬ亀湧きツアーを予定しております。先週スタートの"Treasure of Wildfire"対応、ファイアーダンジョン方面で日々お忙しい事と存じますが、気分転換&気晴らしがてら本ツアーにもご参加頂ければと思います。毎度遅い時間からのスタートで恐縮ですが、お時間の合う方はお立ち寄り頂ければ幸いです。

 

■ 実施日時: 2021月6月30日(水) 22:30~24:00(24時には散会)

■ 集合場所: スカラブレイ銀行前ハチの巣前

■ 全体の流れ: 現地集合後、先ずは首長会メンバが全体の流れを説明します。その際、不明/不安な点/等々…首長会メンバにお尋ね下さい。質問&回答は参加者全員で共有しましょう。

■ 途中参加/離脱: 基本的に途中参加/離脱はどちらも可能です。

■ 使用チャネル: Skara Brae Rangers

 

 


今回もご参集の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

 

(報告)「”首長達と一緒に行こう”シリーズー~カリュブディス討伐下ツアー」

大和首長会広報担当のSunです。

6月23日(水)もまた首長会ツアーにご参加頂きまして誠に有難うございました。


16日(水)白網ツアーからの海繋がり、今回はカリュブディス討伐。首長会ツアー常連の皆様を中心に皆でブリタニアの海へ繰り出しました。「カリュブディスは初めて!」の方も多く、首長メンバでも未経験者が多かった為、今回もまたツアーリーダはZariganiさん。ご準備万端(餌も50個!)、且つ全員の先導もバッチリ、流石は元ブリテイン首長。安心して追従させて頂きました。

 

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集合中

今回は以前からの改善点の一つで、首長会で事前に検討を行った「蘇生ポイント」を設定しました。最初は上手く配置ができなかったのですが、試行錯誤しながら無事に設置完了。とは言うものの、今回は肝心の蘇生チャンスはありませんでした(⁼良い展開)。蘇生ポイントは今後常設化しますので、ご利用頂きたくお願いいたします。


また、今回は最近はお忙しくてツアーにご参加が難しいgura首長及びVlad首長も参加されました。新米な私達ですから先輩首方がいらっしゃると本当に安心してしまいます。


■ 振り返り(まとめ):

  • いつもの如く、スカラブレイで全員集合です。リーダーのZariganiさんからのご説明をしっかり聞いてスタートしました。乗り込み先は赤メア亭。今回は赤メアの姿はありませんでしたが。ブリタニア船は広くて大人数の収容には最適です。全員が乗り込んでも随分な余裕がありました。

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パーティー組成中

 

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乗船中
  • ご参加の方々には目的の座標迄は何をする事もなかったかと思いますが、その間を利用して私達は蘇生ポイントを設置しました。設置場所は船尾。とはいうものの、紅白絨毯をバランスよく配置する迄少々時間が掛かりました。赤メア亭の置物が邪魔になっていたので当該物を撤去して船が停止するタイミングを見計らって配置して行きました。蘇生ポイントには、ドラゴン装甲鎧(Jittaさん)、回復ポーション(Zariganiさん)、包帯(Roger首長)、矢(Sun)を配置していきました。

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設置完了!
  • サーバ越えを2~3回(確か)して漸く敵を発見する事ができました。慣れていないと難しい流れと思います。私では無理ぽいのですが、Zariganiさんの勧めを受けて次回はトライしてみようと思います(あうあう..大丈夫か?自分)

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発見!
  • お初に相まみえるカリュブディス!何度も触手が伸びてきます。本体は浮いては沈み、の繰り返しで全容が把握できませんでした。それ程巨大という事でしょう。津波(水エレ群)を発生させる位ですから。

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序盤
  • 最初は数匹だった水エレもどんどん出現して船が流されていきましたが、Zarigani船長の舵捌きが光っていました。上手く船を押し留めて下さる間隙を付いて全員で戦闘モード全開、触手に邪魔されるものの、敵を的確にターゲットしながら削り込んで行きました。そして、死亡者も無く無事に討伐完了。カリュブディスの死体には、珍しい魚(色も)の切り身が何種類か入っていました。

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中盤
  • 24時終了予定時間まで時間があったので検証を行いました。検証内容は、仕様では次の湧き迄1時間ですが「別キャラならば1時間待たなくても湧くかも?」。Zariganiさんに替わりYAMAさんでトライする事になりました。釣りをしてみるものの反応は無くタイムアウト・・残念な結果となりました。
  • 討伐終了後の船上での報告会。あいにく目ぼしいアイテムは出なかったようです。お楽しみは次回へ持ち越しとして健闘を称えあって散会しました。今回もまたお疲れ様でした!海関連は存外に疲れます(><)

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報告中

 

■ 実施状況:

ツアー全容は、以下のZariganiさんの実況動画でお楽しみ頂ければ幸いです。

www.youtube.com

 


■ 今後の予定:

先週からスタートしたTreasure of Wildfireの最中ですが、悪魔湧きならぬ亀湧きを予定しています。Fireダンジョン方面で日々お忙しい事と存じますので、気分転換に&気晴らしがてら次回もまたご参加頂ければと思います。

 

6/30 (水)
22:00~22:30 YouTube配信 「大和さん」
22:30~24:00 首長会ツアー

 

 

今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。

 

 

(報告)「”首長達と一緒に行こう”シリーズー~白網投下ツアー」

大和首長会広報担当のSunです。

6月16日(水)もまた首長会ツアーにご参加頂きまして誠に有難うございました。

 

報告が遅くなりました。遅筆にてフレッシュな内容ではありませんが、何卒お許し頂ければ幸いです。16日(水)首長会ツアーはみんな大好き「白網」でした。千客万来!本ツアーも最終的には20名近い方々がご参加をされました。有難い限りです。人気の白網ツアー、機会を改めつつ首長会では今後も継続しますので引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

 

今回の投下ツアーに向けて、事前にZariganiさんからお預かりしていた枚数の他、首長会ツアー常連者殿及び先輩殿から白網のご提供がありました。いつもお優しい心遣いに感謝&感激しきりです。今回は首長会メンバ(Zariganiさん含)網を使用しましたので、ご提供頂いた網は次回のツアー迄大切に保管させて頂きます。そして、次回ツアーでは冒頭から張り切って投下いたしますので次回もご参加頂ければと思います。

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いつもお世話になっております!生産がんばります!

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いつもお世話になっております!

今回は途中から新ムーングロー首長に就任されたMajestic首長もご参加されました。お忙しい中、ご予定を調整して参加下さったとの事です。ご参加の皆様へのご挨拶もとても素敵で。新首長が増えるのは本当に嬉しいです。新首長殿への期待が益々高まっている首長会メンバです。

 

■ 振り返り(まとめ):

  • いつもの如く、スカラブレイで集合、その後バードプレイヤーをリーダとする2パーティが編成されました。この日のパーティーもまたバード恩恵が享受するべく、連戦のプレイヤーの方々を中心に回復役と攻撃役と上手い具合にばらけました。

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    パーティー構成中(先にお集まりの方々より)
  • 一路バッカニアーズデンへ。到着後、直ぐに投下開始。デンで深海判定となるのは桟橋先のみとの事で(桟橋から少し移動したポイントでも投下可能だった記憶がありますが)、今回は桟橋固定として、首長会で準備していた白網が次々に投下されて行きました。Zariganiさんからお預かりした白網投下で討伐会スタート。いきなりスカリスが出現するという急展開に緊張が走りましたが、前線の戦士の方々を戦いをサポートすべく四方から間断なく回復魔法が飛ばされる中での絶妙な連携プレー発動。幸先の良さを感じました。
  • 初期キャラ(と思われます)ご参加の方も大奮戦のご様子でした。回復が間に合わず、また蘇生も間に合わずで蘇生小屋に何度も走らせてしまい心が痛みました。本ツアーを楽しみにご参加頂いたのに、と思うと申し訳ない気持ちで一杯になりました。このような状況に対応すべく、首長メンバで対策を考えましたので(次回で実行)主催側の不手際をお許し頂ければと思う次第です。
  • 今回は30本を超える投下となりましたが(想定外!)、体感ではそこそこ高いスカリス出現率でした。ベスパーは8本中スカリスが3本というペースでした。後から合流されたJittaさんはこれまで貯めてこられた網の一部を投下されました。Zariganiさんはベスパーチームに提供分以外のお手持ち網も順次投下。Zariganiさんのお優しい献身的な行為にいつも支えられている首長会ツアーです。頭が下がりっぱなしです。

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前半戦
  • 「湧いては討伐」の繰り返し。次々にペースを刻みながら進んで行きました。自分に死体が見つけれない程の勢いでモンスターの死体の山が築かれていきました。そして、誰もが一生懸命でほぼ無言ムード。ドロップ品の中には伝説級の良いアイテムが多い為、この現場では喋っている暇は殆どありません(笑)

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リバイアサン

 

  • ロアを見れるキャラではなかったので体感となりますが、今回出現したスカリス個体の中には異様な程のダメージを発した物も含まれていたようです。前線の方々が苦戦する中、回復役でも灰色世界となる場面もあり。モンスター自体のダメージ(大)+蛇ら含め召喚モンスター、という大盤振る舞いなスカリスなので、往々にして修羅場になるのですが、ご参加の方々の連携プレーはそれに勝っていました。「終わり良ければ総て良し」。難儀な部分も多々発生していましたが「皆でワイワイ♪一緒に戦うと楽しいね♪」を実感する楽しい時間が続きました。にしても、本当にお疲れ様でした!!

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後半戦
  • Majestic首長合流後は参加者も増えたようでした。新首長の引き寄せパワーも抜群で素晴らしいに尽きます。
  • 討伐後は、お決まりの報告会。とびっきりのお土産をゲットされた方もいらっさしゃって。おめでとうございます!いつも本ツアーの報告会は良い雰囲気で和気藹々です。


■ 実施状況:

ツアー全容は、以下のZariganiさんの実況動画でお楽しみ頂ければ幸いです。

www.youtube.com

 

※ 本記事の画像にはスカリスが含まれていませんが、Zariganiさん動画にてご存分にお楽しみ下さいませ。

※ 6月23日(水)の首長会ツアー報告も準備中です。暫しお待ち頂ければと思います。

 

 

今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。